ドローン事業部
-
警備の枠を超え、ドローン活用で広がる新たな事業領域
リブランディングによるドローン導入と人材育成 (佐藤さま)ALSOKグループでは、ドローン事業を全国的に展開していく方針のもと、その一環として各グループ会社・各…
-
地域に根ざし、水中ドローンで水中の仕事を広げていく。
普段の業務について教えてください。 もともと当社はレジャーダイビングを中心に事業をやってきましたが、時代の流れとともに、潜水作業や潜水調査の比重を高めてきました…
-
台東区が進める職員による「ドローン部隊」づくり―“飛ばす”から“災害対応で活かす”へ
普段の業務について教えてください 日頃、台東区の危機・災害対策課で働いています。 普段の業務は、災害時に活用するシステムや防災アプリの管理・運用、町会や地域と連…
-
アジア海洋が取り組む、”潜水×水中ドローン”の共存スタイル
普段の業務について教えてください 私は東京湾の石油タンカー荷役施設の保守点検などを主に担当しています。それに加えて、社内で水中ドローンを運用する「水中機器運用部…
-
ドローンという「カメラ」で映し出す、ふくしまの魅力
早期にドローンの活用方法を模索 職業柄、2010年頃にはドローンの技術に着目していました。空撮といえばセスナやヘリコプターを使うのが一般的でしたので、最初は大型…
-
インフラ維持管理の現場で広がる水中ドローン活用とスペースワンへの期待
水中ドローン導入のきっかけ 当社は関西電力グループの環境、土木、建築の3部門を担っている関西電力100%出資の子会社です。私が所属する土木部門は、構造物の維持管…
-
行政の空から羽ばたいて──ドローンで描く第二のキャリア
自己紹介と経歴について 1989年4月 郡山市役所入庁。2025年3月 定年退職。勤続36年。現在66歳。<主な配属部署と業務>下水道課 維持管理公園緑地課 …
-
上水道という“厳しい現場”で、水中ドローンを実運用へ
水中ドローンとの出会い 水中ドローンを初めて知ったのは、2021年に参加した展示会(Japan Drone)でした。スペースワン小林代表が登壇したパネルディスカ…
-
業務範囲の拡大と安定へ ー福島アンテナ通信様のドローン活用
スペースワンを選んだきっかけは? 御社の会長:小林清子さんからのご紹介です。もともとドローンには興味があって、機会があれば使ってみたいと思っていたので、タイミン…
-
楽しいをベースに事業を拡大。水中ドローン専門の事業会社設立へ
水中ドローンとの出会いについて教えてください 私は配管工事をやっているので、以前から「水の中を見たい」という要望はありました。具体的には、水槽や蓄熱槽といった配…
-
空からの技術革新と人材育成 — 現場が語る昭和技術設計の挑戦
ドローン導入時期と活用状況について教えてください 2014年10月から導入し、DJI社製ドローンを使用しています。 Matriceシリーズ(100 / 300R…
-
潜水士の知見を生かし、水中ドローンを収益を生む事業に
これまでのキャリアについて教えてください もともとは沖縄でホテルマンをしていました。そこでダイビングに出会い、仕事にしたいと思って働きはじめたのが、横浜の潜水会…
