クリエイティブ事業部
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「使いやすい」って、どういうこと?
はじめに――迷わなかったのは偶然ではない 今日、ドアを開けるたびに、使い方を一から考えた人はほとんどいないでしょう。取っ手があれば手を掛け、押し板があればそのま…
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AIとプロンプト、またはヒトと書体 ⑨
個性的な書体は増えた、なのに文字は「似てきている」――書体のトレンドとAI時代のフォント選び 前回はAI関連の話でしたが、今回は再び書体の話に戻ります。 こ…
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ロゴって聞くけど、何なの?
私たちは毎日のようにロゴを目にしています。 スマートフォンの背面に刻まれたマーク。買い物をしたときにもらうショップバッグ。銀行の看板や食品のパッケージ。意識して…
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AIとプロンプト、またはヒトと書体 ⑧
開発ど素人がCodexで西洋占星術Webサービスに挑戦してみた 今回は、久しぶりにAIの話です。OpenAIのコーディングエージェント「Codex」のデスクト…
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文字って一緒じゃないの?
はじめに――文字のデザインとは? 普段、私たちはたくさんの文字を目にしています。スマートフォンの画面、道路標識、駅の案内、商品のパッケージ。そこに書…
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AIとプロンプト、またはヒトと書体 ⑦
ブックデザイナーの祖父江慎さんが、2026年3月15日に逝去されました。装幀、レイアウト、文字組み、展覧会、ロゴ、そしてフォント。彼が扱った領域はとても広いの…
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AIとプロンプト、またはヒトと書体 ⑥
なぜ写植世代は石井明朝を推したがるのか 前回の書体テーマでは、和文ゴシック体という日本独自の合理書体について整理しました。 今回はそこから少し振り子を戻して、…
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デザインは「引き算」でできている?
はじめに――伝わらない看板 昼食をとろうと思い、街を歩きながら店を探しているとします。看板を見ながら進んでいると、ある店は遠くからでも「ランチが食べられそうだ」…
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なぜ“赤”は注意を引くの?
はじめに――赤信号を見ると、なぜ足が止まるのか 交差点で信号待ちをしているとき、赤い光が灯ると、私たちは自然と足を止めます。誰かに説明されたわけでもなく、毎回考…
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【Adobe Photoshop】の新機能「調和」がすごい!
クリエイティブ事業部、阿部です。第3回目は、Photoshopの「調和」機能をご紹介します。 すでに多くの方が発信されている機能ですので、今回はその概要をシンプ…
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なぜその商品を手に取ったの?
はじめに――その商品を「選んだ理由」を覚えていますか? レジ横に並んでいる、のど飴やガム。気づけば、いつもと同じものを手に取っている――そんな経験はありませんか…
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AIとプロンプト、またはヒトと書体 ⑤
ChatGPT Atlasで企業サイトリニューアル案を作ったら構造設計が爆速で進んだ ここ数回、連続で書体の話ばかりになっていましたので、今回は久しぶりに、もう…
